カルテ連携PC納品
2025年
- Kyoshiba CELL PC 及びWallStand PCが、カルテ用PC・カルテ連携用PCとして採用され、 常時稼動により、全国(北海道・秋田・新潟・山形・仙台・東京・千葉・神奈川・埼玉・茨木・静岡・愛知・岐阜・福井・兵庫・大阪・京都・広島・福岡・長崎・大分・熊本・鹿児島)にて、 年間約630万人の患者診療対応及び画像診断に貢献しております。
- Kyoshiba WallStand PCが、カルテ連携番号呼出用PCとして採用されました (約300床病院、秋田県)
- Kyoshiba WallStand PCが、カルテ連携番号呼出用PCとして採用されました (約500床病院、京都府)
- Kyoshiba WallStand PCが、カルテ連携番号呼出用PCとして採用されました (約150床病院、東京都)
- Kyoshiba WallStand PCが、カルテ連携番号呼出用PCとして採用されました (約300床病院、大分県)
- Kyoshiba WallStand PCが、カルテ連携番号呼出用PCとして採用されました (約150床病院、静岡県)
- Kyoshiba WallStand PCが、カルテ連携番号呼出用PCとして採用されました (約200床病院、北海道)
2024年
- Kyoshiba WallStand PCが、カルテ連携番号呼出用PCとして採用されました (約350床病院、大分県)
- Kyoshiba WallStand PCが、カルテ連携番号呼出用PCとして採用されました (約100床病院、広島県)
2023年
- Kyoshiba WallStand PCが、カルテ連携番号呼出用PCとして採用されました (約200床病院、東京都)
- Kyoshiba WallStand PCが、カルテ連携番号呼出用PCとして採用されました (約300床病院、福井県)
- Kyoshiba WallStand PCが、カルテ連携番号呼出用PCとして採用されました (約450床病院、秋田県)
- Kyoshiba WallStand PCが、カルテ連携番号呼出用PCとして採用されました (約500床病院、茨木県)
- Kyoshiba WallStand PCが、カルテ連携番号呼出用PCとして採用されました (約300床病院、北海道)
2022年
- カルテ連携番号呼出用PCとして採用されました (鹿児島県、二次救急、約150床)
- カルテ用PCとして採用されました (神奈川県、二次救急、約150床)
- 番号呼出用PCとして採用されました (埼玉県、二次救急、約150床)
- カルテ連携番号呼出用PCとして採用されました (秋田県、二次救急、約150床)
- 情報表示システム向けPCとして採用されました(新潟県、二次救急、約150床)
- レセプト用PCとして採用されました(神奈川県、二次救急、約150床)
- 介護見守り用コントローラーPCとして採用されました (埼玉県、二次救急、約150床)
2021年
- 手術室4Kレントゲン表示用PCとして採用されました(神奈川県、二次救急、約150床)
- サーモセンサー常時表示用映像制御系PCとして採用されました(神奈川県、二次救急、約150床)
- カルテ用PCとして採用されました(神奈川県、二次救急、約150床)
- カルテ用PCとして採用されました(千葉県、二次救急、約150床)
2020年
- カルテ用PCとして採用されました(神奈川県、一次救急、55床)
- 薬局レセプト用PCとして採用されました(神奈川県、二次救急、55床病院)
- カルテ用PCとして採用されました(千葉県、二次救急、192床)
- 集中治療室レントゲン表示用PCとして採用されました(神奈川県、一次救急、55床病院)
2019年
- 院内情報表示用PCとして採用されました(愛知県、二次救急、約300床)
- 電子カルテ向けに採用されました(神奈川県、一次救急、51床)
- 画像診断表示用PCとして採用されました(神奈川県、一次救急、51床)
- 待ち番号表示システムに採用されました(愛知県、二次救急、約250床)
- 院内情報表示システム用に採用されました(島根県、二次救急、51床)
- 電子カルテ向けに採用されました(千葉県、二次救急、約200床)
- レセプト用PCとして採用されました(千葉県、二次救急、約200床)
- カルテ連動用PCとして採用されました(埼玉県、二次救急、約400床)
- 休診情報表示用PCとして採用されました(神奈川県、二次救急、約140床)